知立市のマンホール2




   

          その 1

 今も残る旧東海道の松並木    

 

   

          その 2

 中心に識別文字 「排泥弁」 下に市章を 
 配した水道弁の蓋 識別文字の「泥吐弁」
 表示が珍しい

 撮影日; 2011年2月2月23日
 撮影場所; 名鉄知立駅前の商店街
 

 

          その 3

 中心に管理者名 「知立市」 と識別文字を
 上に市章を配した水道の仕切弁の蓋
 開閉部の形を水滴に見立てたユニークな
 形が印象的

 撮影日; 2011年2月2月23日
 撮影場所; 名鉄知立駅前の商店街
 

 
   

          その 4

 市の花;カキツバタ を描いた 歩道飾り絵

 カキツバタ と花ショウブ アヤメ はよく似た
 花で見分けがつきにくい
 見分け方は カキツバタ;花の根本が白い
 花ショウブ; 花の根本が黄色 アヤメ;花の
 根本が網目状
 
 撮影日; 2011年2月2月23日
 撮影場所; 名鉄知立駅前の商店街
 

   

          その 5

 江戸時代にここ知立は、東海道39番目
 の宿場町であった  池鯉鮒(チリユウ)宿
 として栄え 特に物資の集積場として発展し
  「馬市」 や 「木綿市」 が開かれた 
 その様なことから 馬市の馬を描いた
 カラー版の水道仕切弁の蓋

 撮影日; 2011年2月2月23日
 撮影場所; 名鉄知立駅前の商店街

   

           その 6

 市章と識別文字を配した水道の量水器
 の蓋

 撮影日; 2011年2月2月23日
 撮影場所; 名鉄知立駅前の商店街

   

          その 7

 市章と識別文字 「仕切弁」 を配した角
 形の水道弁の蓋

 撮影日; 2011年2月2月23日
 撮影場所; 名鉄知立駅前の商店街


   

          その 8

 その 7 と同じデザインの消火栓の蓋
 「単口消火栓」 の記載した消火栓は 初
 めて緊急時用の設備にはちょっとした
 アイデアかも

 撮影日; 2011年2月2月23日
 撮影場所; 名鉄知立駅前の商店街