名古屋市のマンホール2




 

           その 1

 屋上の棟屋がユニークな名古屋市役所  
 本庁舎

 撮影日; 2013年3月28日
 撮影場所; 名古屋市下水道科学館前

   

           その 2

 古いタイプのマンホール蓋 現在では強度  
 不足から更新されており 見かける事はない
 中心に 「下水」 と書かれている

 撮影日; 2013年3月28日
 撮影場所; 名古屋市下水道科学館
            マンホール蓋展示場

 

           その 3

 □内に を配した背景模様の中心に
 ロゴマークを配したデザイン
 このロゴマークについて
  中心に名古屋市の市章をそして周りに
  矢印で囲んだデザイン 全体的に見て船の
  錨の様に見えます 名古屋港付近の道路
  上で見つけたのですが何のロゴか分かり
  ません 港区のロゴと考えたのですが違っ
  ていた

 撮影日; 2013年3月24日
 撮影場所; 名古屋港付近の歩道上

 
 

           その 4

 代表的な名古屋型マンホール 台形の中に
 〇印を配した背景模様の中心に不明のロゴ

 撮影日; 2013年3月24日
 撮影場所; 名古屋港付近の歩道上

   中心の不明ロゴ

 
   

           その 5

 台形の中に●を配し、線で繋いだ背景模様
 の中心に 不明のロゴを配したデザイン

 撮影日; 2013年3月25日
 撮影場所; 名古屋 リニア鉄道館
                付近の道路上

   

           その 6

 「金鯱」 天守の両側に雌雄一対で 空想上
 の形をした 生き物を模しており 建物の守
 り神として飾られた
 全て金で出来ているわけでなく 鋳物に金の
 箔をかぶせてある 一番最初の物は 慶長小
 判 11,975 両分(金量 270 kg)の金が使用
 されたそうです その後 数回改鋳され今のは
 どれだけの金が使用されているのか興味が
 湧くところである 今迄に何回か盗難に有っ
 てるとの事です

   

           その 7

 黄色の背景に名古屋城と鯱を描いた
 消火栓の蓋

 撮影日; 2012年10月25日
 撮影場所; JR 名古屋駅前 太閤り側

   

           その 8
 
 その 7 と同じデザインの消火栓の蓋


 撮影日; 2013年3月28日
 撮影場所; 名古屋城内の歩道上

   

            その 9

 黄色の背景に雌雄の鯱を両側に配した
 消火栓の蓋

 撮影日; 2013年3月24日
 撮影場所; 名古屋港付近の歩道上

   

            その 10

 その 9 のモノクロ版の消火栓の蓋

 撮影日; 2013年3月24日
 撮影場所; 名古屋港付近の歩道上

 

   

           その 11

 カラー舗装に合わせた背景模様の中心に
 名古屋市の市章を配したデザイン

 撮影日; 2012年10月25日
 撮影場所; 名古屋 リニア鉄道館
                付近の道路上

 

           その 12

 上に市章を配した 水道栓

 撮影日; 2012年10月25日
 撮影場所; JR 名古屋駅前
            桜通側の路地

 
 

           その 13

 JR 名古屋駅前桜通側広場 正面に見えて
 いるビル(屋上に赤い看板のが有る)は
 昭和30年代前半に建設されたビル 「大名
 古屋ビルヂング」 名古屋玄関口にあり その
 存在感と「大名古屋ビルヂング」 と看板が
 掲げられている事から 全国的に知名度の
 高い建物でした 2013年に2代目の「大名古
 屋ビルヂング」 が完成した

 撮影日; 2005年6月25日