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その 1
雪を冠った北アルプス 善光寺平を流れる
千曲川を背景に 日本海から遡上してきた
「サケ」中心に描いたカラー版のデザイン
かつては千曲川流域はサケの遡上があり
サケ漁も盛んであったが今では極わずか
水を綺麗にして鮭の遡上が増える事を願っ
てのデザイン
撮影日; 2020年7月12日
撮影場所;千曲流域下水道事務所
アクアパル千曲 展示版
提供者; 甥のY・H さん
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その 2
その 1 の設置版
撮影日; 2020年7月12日
撮影場所;千曲流域下水道事務所
アクアパル千曲 屋外
提供者; 甥のY・H さん
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その 3
その 2 と同じデザインのモノクロ版
撮影日; 2018年5月20日
撮影場所; JR篠ノ井線「川中島駅」駅前
提供者; 甥のY・H さん
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その 1
諏訪地方の観光スポットになっており、冬場
凍結し自然現象の「御神渡」が観測される
閉鎖的な湖の為 富栄養化が進み水質の悪
化懸念された 特に家庭排水の浄化が一因
になっていた 家庭排水を浄化すべく諏訪湖
流域下水道が一役を担い最近では水質が
改善されてきた
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その 3
諏訪地方に伝わる7年に(数え年)一度の
天下の大祭「信州諏訪・御柱祭」の情景を
描いたデザイン
奥山から伐り出された「樅(モミ)」の大木は
社殿の御神木になると云われ 大木を移動
する曳行の一つ「木落し坂」から木落しの
情景を描いたデザイン
撮影日; 2018年8月3日
撮影場所; 諏訪湖流域下水道事務所内
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その 4
その 2 と同じデザインの道路設置のマン
ホールの蓋
撮影日; 2018年8月3日
撮影場所; 諏訪湖流域下水道事務所前
さざなみロード沿い
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その 5
その 1 と同じデザインのモノクロ版
撮影日; 2018年8月3日
撮影場所; 諏訪湖流域下水道事務所前
さざなみロード沿い
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その 6
諏訪地方に伝わる7年に(数え年)一度の
天下の大祭「信州諏訪・御柱祭」のイベント
の一つ 「木落し坂」から木落し
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その 2
「道祖神(ドウソジン)」は村境 峠 等の道端に
有って 外来の疫病や悪霊を防ぐ神である
後に 縁結びの神 旅行安全の神 子どもと
親しい神とされ 石に文字や像を刻んだもの
等がある
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その 3
安曇野には多くの「道祖神」が祀られており
様々な場所で生活の暮らしを見守っており
蓋のデザインにもなっている
「道祖神」を中心に青空に浮かぶ「常念岳」
を背景に安曇野の田園風景を描いたカラー
版のデザイン
犀川安曇野流域下水道事務所内の展示物
撮影日; 2017年7月31日
撮影場所;犀川安曇野流域下水道
事務所内
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その 4
その 3 と同じデザインの犀川安曇野流域
下水道事務所屋外の展示物
撮影日; 2017年7月31日
撮影場所;犀川安曇野流域下水道
事務所屋外展示場
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その 5
その 3 と同じデザインの道路設置のマン
ホール蓋
撮影日; 2017年7月31日
撮影場所;犀川安曇野流域下水道
事務所付近 県道310号沿い
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その 6
その 3 と同じデザインのモノクロ版
撮影日; 2017年7月31日
撮影場所;犀川安曇野流域下水道
事務所付近 県道310号沿い
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その 7
青空と残雪冠る「常念岳」と安曇野の田園風景
の中に立つ「道祖神」
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