草津市のマンホール1





 
 

         その 1

 草津宿はは東海道五十三次の52番目の 
 宿場で中山道と合流する
 当時の本陣が現存する「草津本陣」は国の
 史跡に指定されている

 撮影日;2013年3月30日
 撮影場所;草津市 東海道・旧中山道
            出会い付近

 
 

         その 2

 中心に市章を周りに英語で「SHIGA PREF
 KUSATSU CITY」を更に外側に立方体を
 描いたデザイン
 全体を横にすれば草津市が日本の中央に
 位置するという事を表しているそうです

 撮影日;2017年12月8日
 撮影場所;淡海(オウミ)環境プラザ館内
 提供者;妹夫婦 S・H さん

 
   

         その 3

 その 2 と同じデザインのモノクロ版

 撮影日;2013年3月30日
 撮影場所;JR草津駅 サンサン通り

 

         その 4

 歌川広重の「東海道53次之内草津」を
 描いたデザイン
 草津川の渡し場の様子を東側から見た
 風景が描かれている 対岸には東海道と
 中山道の分岐に当たる草津追分の常夜
 灯が確認できる

 撮影日;2017年12月8日
 撮影場所;淡海(オウミ)環境プラザ館内
 提供者;妹夫婦 S・H さん

 
 

         その 5

 その 4 と同じデザインの実物の設置蓋

 撮影日;2015年9月4日
 撮影場所;草津宿本陣付近の
           「小川小路」

 
   

         その 6

 東海道と中山道の文岐点を表したデ
 ザイン
 「東海道 中山道分岐点 慶長七年」を中
 心に上の矢印内に「中山道 みのち」(美
 濃地の意味)右側の矢印内に「東海道
 いせみち」(伊勢道の意味)下側の矢印
 内に東海道 京へ

 撮影日;2013年3月30日
 撮影場所;草津市 東海道・旧中山道
             出会い付近

 

         その 7

 多数の立方体の背景模様の中心に
 右 東海道 左 中山道 と書かれた草津
 宿の追分道標を描き周りに「東海道と
 中山道・街道文化の薫るまち 草津市
 汚水」のキャッチフレーズを書いたデ
 ザイン

 撮影日;2013年3月30日
 撮影場所;草津市 東海道・旧中山道
            出会い付近