
(ナガトロバシ)
長瀞橋の緒言
(河口から四十九番目に架かる橋)
国道32号線の吉野川に架かる橋 高知県側で三番目の下流側に有る橋
長瀞と云われる風光明媚な瀞峡に架かる橋で 下流にはかつて使用していた
吊橋 「旧長瀞橋」の主塔が残っており、橋の遺構としてマニアに人気がある
・ 橋長; 97 m ・ 幅員; 6.0 m
・ 完成年; 昭和28年 (1953年)
・ 路線名; 国道32号
・ 上部工形式; ランガー桁橋+鋼桁橋
・ 所在地; 長岡郡大豊町川戸
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長瀞橋全景 左岸上流側より

長瀞橋正面 右岸側より

長瀞橋の名板 左岸側手摺

橋上より上流側を望む

橋上より下流側を望む 旧長瀞橋の橋跡の主塔を望む

長瀞橋の青いアーチと側路橋 右岸側より

長瀞橋の全景 右岸側より

長瀞橋の地図
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