早明浦ダム堤橋
(サメウラダムツツミバシ)


早明浦ダム堤橋の緒言
(河口から六十四番目の橋)
吉野川に架かる橋で高知県側で18番目の下流に有る橋
四国最大のダム湖で吉野川の治水と四国地方全域の利水を
目的に建設された このダムの水の運用は四国地方の経済
市民生活に多大な影響を及ぼす 「四国のいのち」とも呼ばれ
四国地方の心臓的な役割を果たしている

・ 堤橋長; 400m 提橋高さ: 106m
・ 形式; 重力式コンクリートダム    
・ 完成年; 1975年 (昭和50年)  
・ 所在地; 本山町吉野--土佐町中島
   
・ 路線名; 無し ダム、発電所の管理用道路

ダム堤橋全景 右岸下流側より

堤 橋 右岸側より左岸を望む

ダム堤橋より上流側を望む (早明浦ダム湖)

ダム堤橋より下流側を望む (水路は吉野川上流部)

早明浦ダム湖の絶景

堤橋全景 直ぐ下流の橋より

早明浦ダム堤橋の位置